本当に好きなものがひとつあればいい、のか。

新アニメの季節!


暑い夏を乗り切るためのアニメが
今期もいっぱい放送されています


一番気になったのは
「BANANA FISH」


すいぶん昔の名作マンガのアニメ化です


なぜこのタイミングで
って気はしますが
きっと作ってる側にファンがいたのでしょう


マンガ版すごく好きでした


問題は限られた話数で
どこまでお話やってくれるのかなあ
という点


やや不安ですが
まあ最後まで見て消化不良だったら
マンガ版読み直せばいいかと
割と楽観的にかまえています


というか
今すぐにでもマンガ読み直したい衝動を
ぐっとこらえて我慢している状況です


ここまでのアニメで
既にめっちゃドキドキわくわくしています


やっぱり名作


「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」は
なんか変なアニメ


宝塚的な演劇学校に通う女の子たちのお話
なのかなと思わせといてからの
キリンがしゃべる!


不思議です


「ハイスコアガール」は
原作マンガは読んだことないですが
初回からおもしろかったです


スト2とかのゲーセンのゲームが
流行っていた時代の少年と少女の物語


無口なゲーマー少女が
思った以上にかわいくて良かったです


あと普通に昔のゲームの画面が使用されてて
ゲーム好きとしてはそこも懐かしくて
楽しかったです


他にもビーチバレーのアニメとか
バドミントンのアニメとか
登山のアニメの3期とか
通学路のアニメとか
あそびのアニメとか
バラエティ豊かなラインナップ


気がつけば年々アニメの放映本数って
増えている気がします


たくさんの中から
自分が好みのだけ見ても
手に余るくらい


なんとなく
アニメ飽食の時代
というフレーズが思い起こされました


それって視聴者にとっては
しあわせなこと
・・・のはずですよね、たぶん


うーん

潜入作戦。

王さまの所へ行く


はたらきを褒められた


いまこそ
この地を取り戻す戦いを
と言う


デルカダール城に潜入し
常闇を生む魔物を 討ちたおす、と


まじですか


デルカダールの丘の崖上に
城内に潜入できる地下水路への道を
見つけたらしい


あー
カミュと飛び降りたあそこか


デルカダールのカギをもらった


この砦をおとりにするのですか!?
とためらうグレイグ


民を失いたくない、と


しかしだからこそ
今しかないと王さまが言う


このまま夜が続けば
民の心が失われてしまう


ひと晩
持ちこたえてみせると
王さま自ら剣を取る


少し休んだら
秘密の作戦の開始だ!

エマかわいいし和む。

敵が退いていく


勝ちだ


王さまが呼んでいるらしい


帰り道兵士たちに感謝される
奇跡的に死者は出なかったらしい


戦闘中
高い所から下りられなくなっていた兵士が
下りられてた


良かったね


砦に戻る


真っ先にエマが出迎えてくれた
「ユーシャ! 無事だったのね!
ケガはない? 痛いところも?」


はい


「さすがは 私の ユーシャ……


……じゃなかった!
さすがは 私の幼なじみの ユーシャね。
あなたなら 大丈夫って 信じてたわ!」


かわいい


やっぱケガしたかも
って言ってみた


「タイヘン! 今は とりあえず……


イタイの イタイの 飛んでけ~!


……なんちゃって じょーだんよ!
後で キチンと手当てしてあげるからね!」


和む


グレイグの愛馬リタリフォンは
デルカダール最高のウマだそうだ


しかし
気位が高いので
グレイグしか乗れないらしい


ん?
マルティナ乗ってたような

グレイグと共闘。

あちこちで戦いが始まっている


とりあえず苦戦しているっぽい人を
見つけては
片っ端から助けていく


こういうの遊撃って言うのかな


助けた兵士からまほうのせいすいをもらえたりした


死んだふりした兵士もいた
そんなことしてたら
殺されちゃうんじゃないだろうか


一通り助けまわった後
最前線のグレイグの元へむかう


助けに行くつもりが
助けられた


それから
背中を預け合って戦う


実力は確かだ


なんか来た
「その大剣 その強さ キサマがグレイグか。
……魔軍司令殿の 言う通りだな。


バカ正直で マヌケなツラよ。
グハハハハ!」


なんだこの小物は


ゾンビ師団長たちがあらわれた


スカルゴン
がいこつけんし
スカルナイト
イビルビースト強
ゾンビ師団長


武器をはげしくふりまわす攻撃
をしてきた


グレイグがスクルト


そんなん使えるのか
芸達者じゃないかグレイグ


あっという間に倒してしまった
弱い


やはり小物だった

なにを悠長なことを。

エマと話す
「ユーシャ。お願いね。
どうか ムリをしないで ケガをしないで
……私の所へ 戻ってきてね。」


戻ってくるから
もういなくならないで、ね


砦の外へ


若い兵士に新入り呼ばわりされる
持ち場はこっちだと案内される


うーん
ぼく最前線に行かなくていいのかな・・・


ウマに乗ったグレイグと目が合った


目がこわいわ


なんか言おうとしてたみたいだけど
間が悪く
敵襲!
の声があがる


魔物の群れだ
多いな・・・


「来るぞ そなえよ。」
とグレイグが静かに言った


戦端が開く!


矢を降らせ
騎馬が突っ込む


またたく間に乱戦になる


ぼくも行くぞ


敵が強いと感じたら
東の洞くつの敵と戦ってウデを磨いてくるように
という親切なアドバイスをもらった


そんなことしてる場合じゃないでしょ!
プロフィール

ちさち

Author:ちさち
TWガナポリーサーバーで活動しているイスピンのブログ跡地です。
ゲーム内ではカンストしてたぶんそこらへんでぼーっとしてます。

現在はマンガとアニメとゲームの話で更新中。
好きなものについて書いていくつもりです。

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