王族の部屋は違うね。

噂のファーリス王子の部屋に入る


本棚には
「ポジティブのすすめ」という本と
「ネルセンの秘伝書 火の巻」という古い本があった


タンスからはねぼうし
宝箱からてつのつるぎを手に入れた


さすが王子の部屋は豪華


メイドの人のお気に入りの
ネコのサマちゃんがいないらしい


デルカダールから凶悪犯が逃げたという噂を聞く
ぼくの顔は分からないようだけど
それなりに情報がまわってきているので
警戒は必要かも


王さまと王女さまの部屋でタンスをあさる


部屋のメイドさんに驚かれた
ステテコパンツとあみタイツを手に入れた


王さまと言えども
ステテコパンツを履くんだな


本棚に本「ファーリスの成長日誌」があった
親の欲目で目が曇っているような内容だ


宝箱から土のイヤリングを手に入れる


さすがにこれくらい高そうな物だと
持っていくのに気が引ける


持っていくけど


階段を上がって
王さまに会いに行く


いよいよ玉座だ

ぼくの作った服を着て。

謎のボウガンおじさんに出会う
しかしボウガンを持っていないので
関係はない


小さな子が
建物の屋根の上から
サーカスを見ていた


秘密の特等席らしい
ほほえましい


一度外にでてキャンプをした
目的は鍛冶


ランタンステッキ
まじょのターバン
まじょのてぶくろ
まじょの服
を作った


セーニャとベロニカ用の装備で
いいものが渡せたと思う


喜んでもらえると嬉しい
これがものづくりの醍醐味というものなのかも


サマディーに戻る
町を進んでさらにお城へ


王さまはまっすぐ行った上だそうだ


お疲れサマディーというダジャレで
兵士の人にねぎらってもらった


サマディーっす


なぜかお城の中にネコが多い
にゃー


悪魔の子の情報がまわって来ていて
ちょっとびくっとした
大丈夫バレてないバレてない


というか冤罪だし


サマディーは
生活のために水を求めて
オアシスに集ったのが始まりらしい


高名なグレイグ将軍に勝つくらいの
厳しい訓練を積んでいる兵士たち


うーむあの人他の国でも
評価が高いんだな


騎士道
三の誓いというものがあるらしい


騎士って大変なんだな

シルビアを初めて見た。

サーカスのチケットを入手したい父親がいた
しかしシルビア人気でチケットは完売らしい


サーカスの楽屋に無遠慮に上がり込んでみた


噂のシルビアさんがいた
派手な服を着ていた


サーカス団の団長さんが言うには
シルビアは自由を愛するので
サーカス団には入らないらしい


そうだったのか
てっきりこのサーカス団のシルビアさんなのかと思っていた


楽屋の宝箱を開けたら空っぽだった
仮に中身が入っていたとして
団長さんの前で取っていくつもりだったのか
それは分からない


シルビアはいいとこの生まれっぽいらしい


素性が謎なのだけど
そこもミステリアスで人気らしい


外に出て
盛り上がっているサーカスのテントから外れた路地に
終末の日は近いと預言するあやしげな男がいた


あやしい


鍵のかかった開かない赤い扉を見つけた


前にもあった


きっと中にはお宝があるはずなのに
鍵がないくやしい


さっき案内してくれたウマ好きの女の子のお父さんは騎士で
急な事態に備えてウマの世話をしていた


子供たちがウマレースごっこをしていた
楽しそうだ


芸術家の人のインスピレーションのために
夜のバクラバ石群に出る
ワイバーンドッグをビーストモードで倒せ
と頼まれた


ビーストモードはぼくカミュセーニャの3人が
ゾーン状態で発動できるゾーン技だ


3人が都合よく同じタイミングで
ゾーン状態になるなんてあるのかな?


難しそうだ

やましい所はないのに。

大樹の枝については王さまに聞くといいらしい
国宝だとか?


そういえばこの国に来たのは
それが目的だった
すっかりうっかり忘れていた


ぱふぱふの館という
なんとも魅惑的な施設を見つける


入る


ひとりで来てと言われたので
ひとりで行く


おじさんが出てきて
ぱふぱふしてくれた


かたこりがなおった


それだけだ


気を取り直して再び散策に


長く生き過ぎて
転生して
姿や名前が変わった魔物がいるということだ


ウマのフンでウマくいかない
フンだりけったりな男の人がいた


本棚「魔女っ子バイブル」のレシピを読む


ファーリス王子の噂は過剰な評価?


サーカスの踊子さんが
シルビアは有名な旅芸人と教えてくれた


ソルティコという町からやってきた騎士は
この町の食事はおいしいという


ソルティコという町がこの世界にはあるんだな


ゴールドサボテンを取ってきてくれと頼まれた


サボテンボールの転生モンスターから
入手できるらしい


さっき聞いた転生モンスターの話が
さっそくここで

ちょちょぎれちゃう。

ウマレースの必勝法を話すおじさん
こういううさんくさい人はどこにでもいるものだ


本「バクラバ砂丘の凶悪な魔物たち」
ワイバーンドッグは夜行性
デスコピオンは砂丘の最奥に
サバクくじらは砂漠のヌシでめったに会えない


ウマ好き少女が道案内してくれた


ウマの世話が生きがいのおじさんは
涙がちょちょぎれちゃうらしい


ちょちょぎれちゃうが印象的すぎて
なんで涙が出るのかは忘れた


うわさのファーリス杯は
もう登録完了したらしい


誰かがケガでもしない限り
新しい人が出場することはないという


なんか
不吉な・・・


控え室などがある場所から
パドックに行く


この人がオグイさんかな?
朴訥な実力者っぽい


ファーリス王子に会ったことのない騎手の人
この人に限らず
有名な割に実際に王子と会ったことのある人は少ないっぽい


ダンナが騎手のおくさん


仕事があって生活があって
家族がいる


ウマレースがこの国に
しっかり根付いているんだなあと思った
プロフィール

ちさち

Author:ちさち
TWガナポリーサーバーで活動しているイスピンのブログ跡地です。
ゲーム内ではカンストしてたぶんそこらへんでぼーっとしてます。

現在はマンガとアニメとゲームの話で更新中。
好きなものについて書いていくつもりです。

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