なめんじゃないわよ的な。

怪鳥の幽谷
一番奥までたどり着く


怪鳥の巣だ


しゃべる鳥が出てきた
こいつがごくらくちょうか


お供のヘルコンドル2匹を連れて
襲ってきた


ベギラマの呪文を使ってくる


しかし
それがごくらくちょうの運の尽き


ベロニカの魔術師魂を刺激したのか
より上位の呪文のベギラゴンで
反撃していた


燃えさかる火炎に包まれるごくらくちょうと
ヘルコンドル


あえなく倒れた


ベロニカを刺激してはいけないのだ


宝箱にシルバーオーブが入っていて
回収する


やったね


帰り際
キャンプに寄って
はやぶさのツメを作った

恋のお悩み相談はどんな種族でも。

怪鳥の幽谷は魔物だらけ


パールモービルは卵型


似た姿の魔物と同じように
やっつけると乗り物として活用できる


歩きにくい谷をこれに乗って
探索できそうだ


だいおうガマはカエルの魔物


こいつも似た姿の魔物を見たことある気がする


でも総じて
今までみた似た種族の魔物より
手強いのが多い気がする


エビルドライブは
骨の魔物に乗った魔物


こいつもやっつけたら乗り物にできた


パールモービルとエビルドライブ
進みたい場所に合わせて
乗り換えて行けそうだ


宝箱から
レシピ「雷電宿す武具の書」を入手


都合よく近くにキャンプ地もあったので
休憩ついでに鍛冶をする


いかづちの杖を作った


宝箱から
「はやぶさのツメの本」を入手


さっき鍛冶したばかりなのに
また新しいレシピが手に入ってしまった


どうしようまた戻ろうか
後にしようか


後にして進む


看板のウラに
目当てのメダ女新聞を見つけた


こんなところに!


ルージュ先生の恋のお悩み相談


年上の種族も違う男性にひとめぼれ


サラサラストレートヘアだったらしい


・・・?
いやいやまさかね


相談の答えは
アタックあるのみ


秘密を共有すべし


ドキドキが恋になる


だそうだ


なんか
なんだろう
嫌な予感がする

まだ成仏させてあげられないらしい。

昼間授業中居眠りしていた少女のナティ


夜は故郷の弟たちのために
内職をしていた


勤労少女だったのか


昼の姿だけが真実ではない
ってことなのだ


ローズがいた教室の黒板に
なぞの地図が書いてあった


その地図をもとに
バンデルフォン地方に行ってみたが
よく分からなかった


うーん
なにかローズに関係するヒントかなと
思ったんだけどなあ


さて
メダ女を出たので
ついでに怪鳥の幽谷に向かう


道中ドラゴンバゲージという新しい魔物と出会った


大きいドラゴンだ


曲がりくねった道を進んで
怪鳥の幽谷にたどり着いた


虹色の枝が光りだした
やはりシルバーオーブがここにある


谷の中は川が流れていて
その両脇に緑豊かな
切り立った複雑な地形の渓谷が広がっていた


魔物の巣といった趣


注意しながら進もう

夜のメダ女。

キャンプで鍛冶


ユグノアの王冠
おしゃれなスーツ
おしゃれなベスト
おしゃれなベルト
思い出のリボン
はやぶさの剣
メダ女の制服

作ったりうちなおしたりした


素材のレッドアイが足りない


メダ女の購買部で売っていたかも
と思い出しメダ女に向かう


夜になった


夜のメダ女に侵入


なんだか悪いことしてる気分


せっかく夜なので
幽霊が出るとウワサの
夜の教室に行ってみる


いた


ローズは10歳の誕生日に死んだユウレイ


心残りがあって成仏できないらしい


ふーむどうしたらいいのか


食堂に行くと
たくさんの生徒が食事の時間で集まっていた


夕食おいしそうでうらやましい


メダ女は7年間寮で過ごすらしい


食堂の上の階は宿舎になっている


食事を終えた生徒たちは
それぞれの部屋に戻ったり
廊下でおしゃべりしたりしている


ユウレイのローズに会いに
部屋を抜け出そうとする年少のトキちゃんと
それを止める見えないユーシュカがいた


ほんとにいたよ
とぼくが言ってもしょうがないだろうなあ

友への手紙。

夕方になったので
木の影の伸びる先で
思い出のプレゼントを見つけた


グレース先生に渡す


赤いリボンと一通の手紙が入っていた


「この学園を卒業したら
私は遠い国に行きます。


デルカダール王国の 王子さまと結婚し
その妃として 生きることになったのです。


妃となれば 今までのようには過ごせません。


王国のため 人々のため 生きると思うと
自分が 自分でなくなるようで こわいのです。


この学園で あなたと過ごした日々は
すばらしい思い出と なるでしょう。


私は
絶対に忘れません。


だから お願い グレース。


普通の少女だった 私を覚えていて
これからも 私の親友でいてください。


友情の証として 私の赤いリボンを
あなたに さしあげます。


きっと よく 似合うはずです。」


彼女の真っ黒な長い髪につけた
赤いリボンが とても よく 似合っていた


卒業式の日に 結婚することを
はじめて知らされ 大ゲンカしたらしい


それ以来 疎遠になり
ウワサで 姫君を生んだ後 亡くなったと知った


後悔していたと語った


話を聞き終えて
思い出のリボンをもらった


マルティナの母のエピソードだ


リボンをマルティナに渡しておいた


いろいろと思うこともあるだろう
プロフィール

ちさち

Author:ちさち
TWガナポリーサーバーで活動しているイスピンのブログ跡地です。
ゲーム内ではカンストしてたぶんそこらへんでぼーっとしてます。

現在はマンガとアニメとゲームの話で更新中。
好きなものについて書いていくつもりです。

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